マークソの雑記

オタクライブとか旅行とか

ゼロからイチへ

μ's原理主義者はブラウザバックで。拙い文になりますがご了承ください。
随分と遅れていしまいましたが、2/28にAqours First LoveLive! ~Step! ZERO to ONE~にいってきました。前から三列目というかなりの神席を引き当てたのはまぁTwitterでも散々いったので割愛します。
一日目の情報は完全にシャットアウトしていたので何をやったとかもほんとに知らないでいきました。
どんなに情報に恵まれてても見なければどうということはないですからね、情報がありふれた現代だからこそ自ら情報を斬るのも大事なことだと思います。
どの演技も本当に素晴らしいものだった、例えばライブ中の劇場アニメや「夜空はなんでも知ってるの」の前フリ、あれはもうμ'sを完全に受け継いだものだったと感じます。
一番印象深いというか考えさせられたのは「想いよひとつになれ」のあのミスです。桜内梨子役の逢田梨香子さんは後にInstagramで謝罪とともに
失敗したことを非常に悔やんでいました、もはや懺悔の域でしたね。
皆さんの目にはどう写ったでしょうか?彼女は確かに「声優のプロ」ではありますが「ピアノのプロ」ではありません。間近で見てあの震えは本当にとんでもないプレッシャーを背負っていたんだと始まる前から緊張の震えが受け取れました。そして演奏終了後の指の震えあの光景は一生忘れられません。
ではこのミスを「ラブライブ!」というコンテンツを通して初めて起きたライブでのミスを我々ラブライバーはどう受け止めるべきなのか。答えがるとするなら、これは誰のせいでもないんです。え、なんだその投げやりはと思いますよね、確かに逢田梨香子さんの練習量のせいにもできるかもしれませんし、そんな無茶を決行した運営のせいかもしれないでも我々がすべきは誰かを責めることではない。
ラブライブ!」というコンテンツの方針は「みんなで叶える物語」これに終着するんです。
だから私はこのミスは誰かのせいにするのではなく「次の成功への糧」とすべきだと考えています。
確かにプロとしてのミスをした以上責任を感じるのも大事だとは思いますが、この作品はみんなで作り上げていくコンテンツなんです、だから逢田梨香子さんはどうか自分を責めすぎないでほしい。私たちは何度だって応援にいくし何度だって「10!」の掛け声もしたい。必要以上に気負わないでほしいんです

( 「10!」でかいてて思い出したけど、ラブライバーやってて僕光前の10!と同じくらい気持ちが良かった)

ライブの感想というかまとめ的なのはこんなところですね。 

まぁだらだら書きたいことあるんで続きます。